よくある質問

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サービスについて

地盤保証について

三友土質エンジニアリングについて

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回答一覧

サービスについて

Q1建築費用をコストダウンしたい
A1軟弱地盤が深い場合は、ラビングコラム®を検討してください。また、 柱状改良の本数が多いは、配合試験を行い強度を上げることも考慮す る必要があります。軟弱地盤が浅い場合は、沈下検討により浅い改良 を採用することができます。
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Q2改良工法で差別化したい
A2減震工法と併用する方法が考えられます。具体的な対策として は、WIB工法の検討が必要です。
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Q3調査費用をコストダウン
A3ボーリング本数が多いために、調査費用がかかる場合は、ラムサウンディングを併用することことでコストダウンを図ることが可能です。
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Q4調査で差別化したい
A4スウェーデン式サウンディング試験でサンプリングするだけではなく、同時に液状化判定、沈下判定、セメント量の推定、六価クロム試験まで同時に安価で実施することで差別化を図ることが可能です。
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Q5交通振動を低減したい
A5まず、道路の近くに建設など計画されているなら、事前に計測して予測、対策工法を検討する必要があります。また、分譲地の販売を予定されているなら、地盤改良とWIB工法を併用する対策が有効です。既存の建物であれば、地中壁の検討するのも有効です。なお、既に道路の振動で建物が揺れるといった場合は、まずお住まいの公共機関にある公害課へご相談頂ければと思います。
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Q6狭くて杭打ちができない
A6中規模建物であれば、狭小地でも杭打ちが可能なNSエコパイルをお勧めします。ただ、小規模建物、または既存建物内などの場合は、小型施工機、もしくは超小型機などでの対応が必要となりますので、弊社営業担当へご相談ください。
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Q7液状化対策について知りたい
A7施工が杭支持の場合、エコパイルは高耐震となります。柱状改良支持の場合は、液状化検討により可能です。既存建物の対策には、注入工法(サンロック)などが検討できます。
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地盤保証について

Q1三友土質以外の調査会社にて改良判定が出ているが再検討は可能か?
A1データを見たうえで状況により再検討は可能です。直接基礎に変更し保証書の発行も可能です。
ただし追加調査等が必要になる場合があります。
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Q2現状立っている建物が瑕疵の可能性は低いが少し沈下しているようです。これ以上の沈下の進行を止めることは可能ですか?可能な場合、保証書は出ますか?
A2大抵の場合はサンロック注入工法により沈下のストップが可能です。条件により保証書発行可能です。詳しくは担当までお尋ねください。また修正工法を施工する場合、保証可能なケースもあります。
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Q3液状化対策工法を実施したいが地盤保証は可能ですか?
A3三友土質が設計施工した液状化対策工法であれば通常の沈下に対する保証は可能です。地震に対する保証は地震保険をご検討ください。
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Q4交通振動対策を実施したいが保証は可能ですか?
A4通常の沈下に対する保証は可能です。交通振動に対しては責任施工で実施します。事前事後に振動計測して効果確認を行うので確実です。
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Q5設計だけは三友土質でお願いしたいが補強工事は他社に発注する場合の保証は?
A5設計業務を契約すれば設計に関する保証は可能です。ただし条件がありますので担当にお尋ねください。
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Q6保証物件を増改築した場合の保証はどうなりますか?
A6通常は認められませんが、技術者の判断等で可能になるケースがあります。詳細はお尋ねください。
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Q7三友土質以外の地盤会社に、軟弱地盤が深いため、補強工法は高価になると言われましたが安価で確実な方法はありますか?また保証は?
A7沈下抑制工法であるラビングコラム®であれば他にくらべ安価にできる可能性があります。土質試験を行い沈下の検討と性能設計により可能となります。また保証も可能です。
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Q8瑕疵保険では加入できない店舗や事務所などの地盤保証は可能ですか?
A8条件によって可能になります。詳細はお問い合わせください。
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Q9鉄骨建築やRC造も対象になりますか?何階建てまで可能ですか?
A9基本的に万一の時に修復可能な建物であれば対象になります。お問い合わせください。


三友土質について

Q1三友土質エンジニアリングの営業エリアはどこですか?
A1弊社は本社岡山県のある中国地方を中心に、近畿、四国、九州、そして関東営業所を中心に関東エリアも対応させて頂きます。詳しくはアクセス・事業所案内のページをご覧ください。
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Q2今週調査してもらいたいのですが、空いてますか?
A2調査対象となる場所にもよりますが、まず、トップページの空き状況をご確認ください。お急ぎの場合は、該当する都道府県をクリックしますと、各事業所情報が表示されますので、そこからお近くの事業所へ直接ご連絡ください。
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